上腕骨骨折 柴犬 体重 6.1kg

術前レントゲン

術後レントゲン

ロッキングプレート、スクリューにて整復しました。

脛骨粉砕骨折 雑種猫 体重 3.5㎏

術前レントゲン

術後レントゲン

ロッキングプレート、スクリューにて整復しました。

脛骨骨折 トイ・プードル 体重 2.0kg

術前レントゲン

術後レントゲン

ロッキングプレート、スクリューにて整復しました。

肩関節脱臼 パピヨン 体重 4.7kg

術前レントゲン

術後レントゲン

上腕二頭筋腱内側転移術を行い、スクリュー、スパイクワッシャーにて固定しました。

大腿骨粉砕骨折 雑種猫 体重 4.1㎏

術前レントゲン

術後レントゲン

インターロッキングネイルにて整復しました。

脛骨粗面剥離 ローデシアン・リッジバック 体重 19㎏

術前レントゲン

術後レントゲン

ピン、テンションバンドワイヤーにて整復しました。

骨盤(寛骨臼・恥骨・坐骨)骨折、大腿骨骨折 ミニチュア・ダックスフント 体重5.7㎏

術前

術後

臼蓋プレート、ラディアルプレート、スクリューにて整復しました。

骨盤(腸骨)骨折 柴犬 体重10.4㎏

術前

術後

スネークプレート、スクリューにて整復しました。

両側膝蓋骨内方脱臼 トイ・プードル(成長期) 体重1.9㎏

術前

術後

内側支帯解放および滑車溝深化、外側関節包縫縮、脛骨粗面内側に縦溝を設けスクリューを挿入し脛骨粗面を外反、大腿骨遠位内側にスクリューを留置し膝蓋骨の伸展機構の内側への変位を防止し整復しました。スクリューは約3週間後に抜去します。

脛骨開放骨折 雑種猫 体重2.3㎏

術前

術後

創外固定にて整復しました。

1 / 512345